2004年11月20日
ぱんもろ 評価 5/10
表題作
ちょっとだけ、超パワーを持った、女子高生が、ある日宇宙からやってきた、人たちに、実はあなたは絶滅危惧種なのですっ!!。と
宣言されてしまうことから始まるドタバタコメディー
| ストーリ | ★★☆☆☆ | 普通 |
| 筆力 | ★★☆☆☆ | 中途半端 |
| 萌え | ★☆☆☆☆ | ・・・ |
| オススメポイント | ★★★☆☆ | 特になし |
なんというか、やっちゃいました・・・。文章自体の書き方はあまり、上品ではないですが、まぁ 最近のライトノベルはこんな感じジャンと、わらって済ませられるんですが・・・。
その、あまりにもな、内容の薄さはいかんともしがたく・・・
おび、によれは、不条理な騒ぎにニヤリ、そして、家族愛に感動とあるのですが・・・。
心は萌え的には、不条理な騒ぎにハァ?、そして、家族愛?って最後だけジャン・・・。
とまぁ、なんだ、この本はと・・・
ぱんもろ、っていうからには、 ぱん が もろ なんだろと。そりゃもう、バカ路線でいけよと、 なんか、普通の作品に、ほんのちょっとだけ、萌え路線を入れて、すこしだけ、書き方をバカっぽくしました。 みたいな、そんなノリの悪い小説はイラン・・・。
というわけで、ハジケ方の足りない、萌え本はいりません。
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