2004年10月30日
タイピングハイ! さみしがりやのイロハ 評価 7/10 ちょいオススメ
縞ぱん あえていうなら、アクリル30% 綿70%
表題作
主人公は、ある日目撃してしまう。ドジッコ幼女が、バスにスカートを持って行かれてしまい、縞パンがモロ出しになっているのを!!。
そう、それは、縞ぱん。たとえていうなら、綿7 アクリル3。
これはそういうお話・・・
と、電脳に関しては天才な主人公が、同じく電脳少女やツンデレ少女と萌え萌えするお話。
と、電脳に関しては天才な主人公が、同じく電脳少女やツンデレ少女と萌え萌えするお話。
| 縞ぱん幼女 | ★★★★★ | 縞ぱん縞ぱん縞ぱん |
| ツンデレ | ★★★★★ | お嬢様萌え〜 |
| 電脳少女 | ★★★★★ | いつもヘッドマウントディスプレイ |
| オススメポイント | ★★★★★ | 主人公は電脳使い |
さぁ、心ゆくまで、叫べばよい。萌え〜〜〜〜〜〜と。イラストも上手で、萌え度は高い。 もうはずすことなく、ハーレム路線まっしぐら。冒頭の縞ぱんにも度肝を抜かれる。
買え。買うのだ〜そして、萌えを叫ぶのだ〜
ただ、これだけ、魅力的なキャラクターを配しておきながら、残念なのはストーリ。ドタバタでも シリアスでもなんでも良かったのだけと、多少中途半端。やりたいことはわかるんだけど、まとまって 無い。どうせまとまってないなら、始終ドタバタしとけば、萌え小説として十分成り立ったとは思うんだけど 変にシリアスはいってるが、上手じゃないので、イマイチという感想に落ち着いてします。
なんだが、続くような気がするので、次回があるなら、もう少しストーリや、描写に気を使ってほしいかも。
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