2004年10月14日
GANTZ 02 評価 6/10
ねぎ星人偏終了
0011 全員死亡
0012 睡眠と覚醒
0013 眼
0014 怖いもの知らず
0015 跳躍か死か
0016 肉体の変貌
0017 発弾
0018 生還の条件
0019 ガンツ
0020 採点
0021 コピー人間
0022 重複
0012 睡眠と覚醒
0013 眼
0014 怖いもの知らず
0015 跳躍か死か
0016 肉体の変貌
0017 発弾
0018 生還の条件
0019 ガンツ
0020 採点
0021 コピー人間
0022 重複
巨悪そうな、ねぎ星人(親)に次々と倒されていく部屋の住人達。残ったのは、主人公・友人、裸の少女。友人は
あくまでも友好を求めて話し合いをするが子供を殺されているねぎ星人は話し合いに応じない。
主人公は少女を連れて逃げ出すが、いつのまにか少女を置いて逃げている・・・
かっこわるい主人公がここにいます・・・
逃げ切れないと悟った、主人公は戦うのですが・・・へっぴり・・・友人が助けに入るものの かえって、友人の方が瀕死の状態。”あきらめて”主人公も勝てるわけ無いのに戦います・・・ と、ここで、ようやく与えられた武器というか、スーツの力に気づく主人公。形勢逆転? 一方的に押す主人公ですが、命乞いをねぎ星人(親)にされて・・・
さて、いろいろあって、無事部屋に戻ってくる主人公達。どうも、最後まで死ななければ、全ての ダメージを回復して部屋に戻ってこれるらしく、友人も復活します。
これで一件落着?
な、わけがありません。
実はこの部屋の事を知っていそうな男が意外な事をここで主人公達に教えます。 自分たちはコピー人間なのだと・・・死んだ本体はすでに死んでおり、自分たちはそのコピーだと。 だけど、この部屋の主人ガンツはいい加減だから、たまに、本体が死んでなかったりするんだよねと。
そして、その言葉通り、自殺少女の本体は生きていました。行き場を失う少女がとった行動は?
逃げ切れないと悟った、主人公は戦うのですが・・・へっぴり・・・友人が助けに入るものの かえって、友人の方が瀕死の状態。”あきらめて”主人公も勝てるわけ無いのに戦います・・・ と、ここで、ようやく与えられた武器というか、スーツの力に気づく主人公。形勢逆転? 一方的に押す主人公ですが、命乞いをねぎ星人(親)にされて・・・
さて、いろいろあって、無事部屋に戻ってくる主人公達。どうも、最後まで死ななければ、全ての ダメージを回復して部屋に戻ってこれるらしく、友人も復活します。
これで一件落着?
な、わけがありません。
実はこの部屋の事を知っていそうな男が意外な事をここで主人公達に教えます。 自分たちはコピー人間なのだと・・・死んだ本体はすでに死んでおり、自分たちはそのコピーだと。 だけど、この部屋の主人ガンツはいい加減だから、たまに、本体が死んでなかったりするんだよねと。
そして、その言葉通り、自殺少女の本体は生きていました。行き場を失う少女がとった行動は?
まぁ、まだまだ、序盤という感じですね。そんなにおもしろい!!というほどおもしろい訳ではありませんが、
読み進めていくごとに、部屋ってなに?とか武器の使い方とか少しづつ謎が解けていく感じがすばらしいです。
はっきりいって、ねぎ星人偏は、それほどおもしろいというほどおもしろくはないんです・・・・。
でも、重要な前ふりですから、しっかり読んでおきましょうという感じです。
おもしろくなるのは次の3巻からですよっ><
おもしろくなるのは次の3巻からですよっ><
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