2004年07月18日
アバタール・チューナー レビュー日記 第2回 そうか、感情が無い世界なんだ
オラ、主人公。前回、最初の戦闘までいったけど、
中の人が仕事だったのでセーブしてない。
というわけで、だいぶ前から。
とりあえず、最初の街をでて、最初の敵の街へ。
前回は、急いでいたので、いきなり、敵のいるところへいったけど、今回は回り道。いろいろな所を見てみる。
思ったとおり、ありました。
宝箱。やっぱり、このゲーム回り道するとイイ事とあるかも。
さて、一通り回ったのでズンズン先へ進む。
前回であった敵にたどり着く。
あ〜。恒例悪魔化しましたね。
じゃぁこっちもデビール。
でもでも、前回の戦闘でこいつら主人公のブブが弱点てわかっているので、とりあえず、ブフ・戦う・次に・ブフで1ターンKILL.
さようなら、ザコ。
どうやら、敵のボスは逃げ出しているようだ・・・。
うむ、追跡追跡〜。
と、あっけなく発見。
前へすすむと、
ドカーン。いきなりカベ出現。
どうやら、パズル系らしい。
というわけで、上に移動して、壁を操作している奴を喰いに行く。
お、ここで、弱点の説明だ。弱点を突くと、攻撃回数が増える?・・・知ってます。というわけで、
ブフ。凍らせて、クリティカル・クリティカル
弱い…
さて、引き続きボスを追跡。
ボスが通路を右へ逃げたので直進。とりあえず、無視が基本。
しばらくすると、ボタンがあったので押してみる。
!!?なんと敵のボスが逃げていく->ボタンにより道が変わる。イベント発生。
も、もしかして、普通はボスが逃げていて、捕獲不可能なので、道を変えて追いかける!!。
ひょっとして、イベント先取り?しまったぁぁぁぁ。
というミスを気にせず、追いかける。
途中、またもや、こっちだろ?という方向を無視して進んだところ出口にたどり着いて、またもや、引き返したりを繰り返したけど、それは秘密。
ついでに、回り道したおかげで、いくつか宝箱あけたので良しとする。
さて、そんなこんなで、待望のボス戦。
なんだよ、喰うのはバケモノとかいって、お前が一番喰ってタンジャン。
というわけで、戦闘、このボス火炎系みたいなので、普通に火炎ブレイクはって、防御。あっさり殺す。弱いよキミ。
そして・・・。確か散々悪魔を喰わせた筈の?見方の女性君。いまになって、喰わない->体調悪いとか言い始めた。あのさ・・・人型の悪魔はダメで道中のザコはいいのですか?あなた?
と疑問に思いながらも、アジトへオブって帰る。
すると・・・。
アジトでは、なんだか知らないけど、味方同士で喰い合いしようとしてる。
オイオイ マテマテ どうせ喰うなら敵にしろ(違
と思っていると、例の裸女(服着てるよ・・・)が突然歌を歌いだす。
静かになる一同。それは何?歌?言葉とはちがうのか?って、歌は歌だろ〜。
あ〜なに?歌とかしらないという設定?
あ〜なるほど〜、アイとか、友情とか、歌とか、悲しいとかそういうのが一切ないという設定なのか〜なっとくなっとく。
と・・・。思っていたら、どうやら、この世界で一番偉いらしい、教会からお呼び出し。
この世界の6つの勢力のリーダお呼び出しらしい。
なんだろなんだろ?ということで、行く事になる。
と続きは次回。




