2005年07月02日
秋葉原とらのあな1号店で、季節はずれの福袋が売ってたので買ってみた
秋葉原とらのあな1号店の3Fで同人誌・福袋大1000円(税別)・福袋小500円(税別)が売っていた。なんか、正月でもないのめずらしいな〜とか思いながら、試しにかってみた。
なぜか、同人誌を持っているとメイドさんと後日談ができるんだが、それが謎・・・
季節はずれの福袋
中身はこんな感じ
江川達也系同人誌、裏タルる組。なつかしい・・・
そのほかはこんな感じで、かなりいっぱい。
感想
まぁ、古い物ばかりなので、在庫整理のかわりに、価値の分かる人には価値のあるもの入れてみました という感じだろうか?たまたま、私が買ったのがアタリなのかハズレなのかはわからないが、まぁ、けっこうレアで良い物だと 個人的には感じる
1050円(税込み)という値段が高いか安いかは個人の価値感しだいだが、特に欲しい物もないんだけどなー という人は、記念?とか、ギャンブル?とか言う意味で買ってみるのも良いかも
ちなみに、コレ。まともに買おうと思って買ったら1000円ではそろえられないですかねぇ・・・
まず、売ってるところを探すのが大変だ・・・
後日談
これを持ってメイドカフェに入った
なんか、メイドさんがはさみもってきた
期待に満ちた目を向けられた
開けてみた
エロ同人誌が出てきた
冷たい視線が待っていた
ウワーン
イジメ喫茶だ〜



