2005年05月04日

アキバをディープに歩く男たち (その2)

やっちゃった、男達の熱い列伝

始まりはここ
中間のお話はここ
このお話は、後編です。


聖地巡礼のため、町に降り立った
熱い男が2匹(ネ申)
その後、幾多の困難を経て
聖地まで、あと一息というところまでたどりついたのだが・・・



ちいさい写真は、クリックで拡大します

※よいこは、マネしちゃだめだぞ

かなり、事前の準備と
フォローする周りのスタッフが多数、必要です(涙

駅員さんとか、おまわりさんとか、近隣住民の方からのガード役として

聖地まであと一歩
光あふれる聖地の中を(逆光なだけですが
周囲の住民のあたたかい視線を受けながら
二人は、聖地に歩んでいきます



くずおれる男たち _| ̄|○

だが、彼らに聖地が突きつけたのは、
あまりにもつらい現実だったらしい

突然、くずれおちる男たち・・・








そうです。彼らの避難場所聖地
は本日、臨時休業だったのです。(笑


同行したスタッフは、
知っていましたが


特に教えませんでした

聞かれてないんだから、答える必要はないですよね(テヘッ

勝手に、あいているとおもった本人が悪いとおもいます


ということで、記念撮影(w
右手が怒りに震えている人が
いるみたいですが
当方いっこうに、気にしません(テヘッ




アキバは今日も(生)あたたかい町だった・・・
もはや、
進むことも、戻ることも出来なくなった
男たち・・・

彼らは、聖地アキバに熱い思いを向けながら
周囲の(生)あたたかい視線に励まされ
町の中へと消えていくのであった・・・



合掌(がっしょう)

まとめ

最後に、熱い男達の、編集後記がこちらから読めますbr />



※事前に聖地候補地としてお話を持ちかけていたのは・・・ ぴなふぉあさんなんですが
諸般の事情で断念
ちなみに、この後、私服になってから
ぴなぴな〜でふぉあふぉあ〜
なお店には、よらせていただきたました。



以下の順番で、1つのお話になっています

関連:新春特番 アキバをディープに歩いてきた男の物語(その1)
関連:ぶろぐ にっぽん むかしばなし その3
関連:アキバをディープに歩く男たち (その2)
関連:編集後記



p-6806241 at 00:04 │Comments(0)TrackBack(0)アキバ系見聞録 

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