2007年07月
2007年07月18日
3倍詰め込む
1時間あるとどのぐらいのことができるか?
お風呂を洗って、お湯を貼って
その間に、洗濯機を回して
食事の準備でご飯を炊いて
20分ぐらいブログ更新したりmixi見たり
煮る物の準備をして、お風呂に入って
お風呂を出る頃にご飯の焼き物をして、
最後にサラダを作って
ご飯食べて
食器を片付けて
洗濯物をお風呂に干して、室内乾燥機のスイッチを入れる
おおよそ、食事、お風呂、洗濯を効率的に詰めれば
1時間から1時間30で終わる。
ただ、アクセクしすぎ。
順番にやると3時間から4時間はかかる。
詰めなさすぎ。
だけど、タイムスライスして、スケジュールして
効率的に1日にをすごしたとして・・・
頭は3倍動いているわけで
人生を楽しむために生きているのか
人生を消費するために生きているのか
わからなくなる。
たのしむためには、のんびり、することも重要。
お風呂を洗って、お湯を貼って
その間に、洗濯機を回して
食事の準備でご飯を炊いて
20分ぐらいブログ更新したりmixi見たり
煮る物の準備をして、お風呂に入って
お風呂を出る頃にご飯の焼き物をして、
最後にサラダを作って
ご飯食べて
食器を片付けて
洗濯物をお風呂に干して、室内乾燥機のスイッチを入れる
おおよそ、食事、お風呂、洗濯を効率的に詰めれば
1時間から1時間30で終わる。
ただ、アクセクしすぎ。
順番にやると3時間から4時間はかかる。
詰めなさすぎ。
だけど、タイムスライスして、スケジュールして
効率的に1日にをすごしたとして・・・
頭は3倍動いているわけで
人生を楽しむために生きているのか
人生を消費するために生きているのか
わからなくなる。
たのしむためには、のんびり、することも重要。
2007年07月16日
オンラインのコミュニケーション・オフラインのコミュニケーション
オフ会という名もあるが
オンラインのコミュニケーションは補助であって
基本は、合ってコミュニケーションすることが基本。
mixiも現実世界で出会うことが主目的で
仮想世界だけで完結する関係というは脆弱
じゃぁ、仮想世界のコミュニケーションに意味はないのか?
そんなこともあるまい。
オンラインという名前が
昔はniftyなどのPCネットワークだったのに対して
今は圧倒的に、インターネット。
ただそのインターネットもPCベースの物から
モバイルベースの物へと格段に変化してきている。
そしていよいよ、家電やW-ZERO3などの携帯もどきPCが熱くなってきている。
一部の人間だけの物であったネットがいよいよ普遍的な存在に
その場合、現実世界のコミュニケーションはいったいどのように変化するのか?
たとえば、多人数の音声通信が定額になったら?
若者達は、携帯で電話するという文化から常につながっているという文化へ
変化するのではないだろうか?
距離に関係なく、友達とつながり続ける、しゃべり続けられる
そうなってくると、どれだけの人数と同時につながれるのか?
また、複数のグループとどうやってつながるか?
さまざまな問題も出てくるが・・・
いずれ人間のコミュニケーションも変化していくのだろうか?
徒然
オンラインのコミュニケーションは補助であって
基本は、合ってコミュニケーションすることが基本。
mixiも現実世界で出会うことが主目的で
仮想世界だけで完結する関係というは脆弱
じゃぁ、仮想世界のコミュニケーションに意味はないのか?
そんなこともあるまい。
オンラインという名前が
昔はniftyなどのPCネットワークだったのに対して
今は圧倒的に、インターネット。
ただそのインターネットもPCベースの物から
モバイルベースの物へと格段に変化してきている。
そしていよいよ、家電やW-ZERO3などの携帯もどきPCが熱くなってきている。
一部の人間だけの物であったネットがいよいよ普遍的な存在に
その場合、現実世界のコミュニケーションはいったいどのように変化するのか?
たとえば、多人数の音声通信が定額になったら?
若者達は、携帯で電話するという文化から常につながっているという文化へ
変化するのではないだろうか?
距離に関係なく、友達とつながり続ける、しゃべり続けられる
そうなってくると、どれだけの人数と同時につながれるのか?
また、複数のグループとどうやってつながるか?
さまざまな問題も出てくるが・・・
いずれ人間のコミュニケーションも変化していくのだろうか?
徒然



