2005年04月01日
電波男 評価 1.0/1.0 感動の超大作ライトノベル
本日のネタは終了いたしました
また、来年のお越しをお待ちしております
また、来年のお越しをお待ちしております
最初に、宇宙をさまよっている、メーテルを助ける、トチ郎のシーンが泣ける。あの、出会いが、そんなラストに続いていたのかと思うと、作者の構想力には驚愕を覚えざるを得ないまた、中盤の盛り上がりシーンでサブキャラの詩織が 『おまけキャラはドケ・エキセントリック・ビーム・』 を食らって、消えていくシーンも、ゼヒとも300回ぐらい、正座して声に出して読みたい
世の中では電波本とか、毒本とかいわれてますが
それは、あくまでもタイトルですから、
こんなに泣ける・感動できる・笑える・ゴミバコに直行できる
本は他にありません
ゼヒともお買い求めを
作者様のページ
関連ページ
Ps.リンクされていて、正直びびってます(w
いや、今後とも遊びに来てください(T_T
レビューは辛口ですが・・・



