2004年12月05日
鉄腕バーディ 7巻 評価 7/10 ちょいオススメ
第66話 牙の時代 #12
第67話 牙の時代 #13
第68話 浸食 #1
第69話 浸食 #2
第70話 浸食 #3
第71話 浸食 #4
第72話 浸食 #5
第73話 浸食 #6
第74話 浸食 #7
第75話 浸食 #8
第76話 浸食 #9
らくがきまんが
第67話 牙の時代 #13
第68話 浸食 #1
第69話 浸食 #2
第70話 浸食 #3
第71話 浸食 #4
第72話 浸食 #5
第73話 浸食 #6
第74話 浸食 #7
第75話 浸食 #8
第76話 浸食 #9
らくがきまんが
ひょんな事から、超人的な能力を持つ、宇宙人バーディと体を融合することになってしまった、主人公。
これまでも、いくつもの事件にあいながら、なんとか生き延びてきましたが・・・
友人である千明がさらわれてしまい、その組織から奪い返す「牙の時代」編がついに完了。千明を無事に 助け出した、バーディと主人公なんですが、千明が助けてくれたバーディに一目惚れ・・・。
確かにバーディの格好で居るときは、女の子ですが・・・。普段は主人公は男の子の・・・ギャー。
そんな、千明とバーディをほのぼのと描きながらも、徐々に、さらわれていた頃の改造?の結果で獣化していく 千明の人間と獣の狭間をを描く「浸食」編がスタートなのです。
友人である千明がさらわれてしまい、その組織から奪い返す「牙の時代」編がついに完了。千明を無事に 助け出した、バーディと主人公なんですが、千明が助けてくれたバーディに一目惚れ・・・。
確かにバーディの格好で居るときは、女の子ですが・・・。普段は主人公は男の子の・・・ギャー。
そんな、千明とバーディをほのぼのと描きながらも、徐々に、さらわれていた頃の改造?の結果で獣化していく 千明の人間と獣の狭間をを描く「浸食」編がスタートなのです。
| ストーリ | ★★★☆☆ | ゆうきまさみ節健在 |
| 画力 | ★★★★☆ | 大好き |
| 萌え | ★★★★☆ | バーディ萌え |
| オススメポイント | ★★★☆☆ | おっちょこちょいなバーディ |
巻もここまで進むと、感想も一様化してくるのですが、まだまだ、飽きずに読めてますってのが、 一番のほめ言葉でしょうか?
普通はここまでくると、飽きたりする物ですが、それもなく、楽しく読めてます。
やっぱり、この作品の良いところは、バーディが強いだけではなくおっちょこちょいな部分もあり、 そういう緩急の魅力がよいのかな〜とか思います。
マダの方は、ぜひ1巻から読んでくださいませ〜。バーディをきっと好きになるでしょう。すでに 読んでいる人は、変わらず買いでっ。
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